2026 / この年度は終了

マイナス100度の世界~結んでひらく分子のとびら~

分子模型と低温実験を通じて、有機化学の反応を観察する。

主催者の情報を確認しています。応募前に最新の公式要項をご覧ください。 この年度の募集は終了しています。次回の開催予定は公式サイトでご確認ください。

参加すると、何をする?

  • 分子模型をつくる
  • 低温下の色や状態を観察
  • 研究室見学

活動内容を公式発表から整理しています。

期間小学生回:2026年8月4日または5日
回数・頻度いずれか1日、11〜16時30分
場所・実施方法北里大学相模原キャンパス
移動・保護者の付き添い会場までの移動は保護者・参加者の責任。
定員各24人
参加者の決め方先着順

これは参加中の活動です。申込時に提出するものとは区別しています。申し込んだ方全員が参加できるとは限りません。

申込に必要なもの

  • 公式要項の研究課窓口へ申込

参加・申込の条件

対象
小5・6は8月4日または5日の回に参加可能。各24人。8月6日は中高生対象。
申込時の提出物
公式要項の研究課窓口へ申込
締切
2026-07-31
地域
北里大学相模原キャンパスでの受講。居住地域の限定は要項に記載なし。
応募経路
公式要項をご確認ください
費用
参加費・材料費・送料は公式要項でご確認ください

応募前に確かめること

情報の確認日:2026-10-01。応募資格の適合・主催者の受付・入賞を保証するものではありません。

お子さんに合う応募先を探す

学年、興味、つくりたいものから、候補と合う理由を一緒に確認できます。

5つの質問から探す ↗