2026 / この年度は終了
縄文土器の謎をさぐろう! 年代を測る・混ざっているものを探す
縄文土器を観察し、年代測定や植物の痕跡から昔の暮らしを考える。
主催者の情報を確認しています。応募前に最新の公式要項をご覧ください。 この年度の募集は終了しています。次回の開催予定は公式サイトでご確認ください。
参加すると、何をする?
- 土器を観察・拓本をとる
- 年代を計算
- 痕跡を顕微鏡で観察
活動内容を公式発表から整理しています。
期間2026年7月18日・8月29日
回数・頻度全2回、各9〜12時
場所・実施方法中央大学多摩キャンパス
移動・保護者の付き添い会場までの移動は保護者・参加者の責任。
定員12
参加者の決め方先着順
これは参加中の活動です。申込時に提出するものとは区別しています。申し込んだ方全員が参加できるとは限りません。
申込に必要なもの
- 指定メールへ氏名・学年・居住地・同伴の有無を記載し申込
参加・申込の条件
- 対象
- 小5・6と中高生。7月・8月の両日参加が必要。先着12人。
- 申込時の提出物
- 指定メールへ氏名・学年・居住地・同伴の有無を記載し申込
- 締切
- 2026-07-05
- 地域
- 中央大学多摩キャンパスでの受講。居住地域の限定は要項に記載なし。
- 応募経路
- 公式要項をご確認ください
- 費用
- 参加費・材料費・送料は公式要項でご確認ください
応募前に確かめること
- 汚れてもよい服装。感染症予防のマスク着用指定あり。
情報の確認日:2026-10-01。応募資格の適合・主催者の受付・入賞を保証するものではありません。
お子さんに合う応募先を探す
学年、興味、つくりたいものから、候補と合う理由を一緒に確認できます。
5つの質問から探す ↗