2026 / この年度は終了

石碑と地形にかくされた災害リスクをデジタル技術を使って発見しよう!

災害を伝える石碑と地形を訪ね、写真から3Dモデルを作り、未来に残す石碑を考える。

主催者の情報を確認しています。応募前に最新の公式要項をご覧ください。 この年度の募集は終了しています。次回の開催予定は公式サイトでご確認ください。

参加すると、何をする?

  • 災害の石碑・地形を訪ねる
  • 写真から3Dモデルを作る
  • 未来に残す石碑を考える

活動内容を公式発表から整理しています。

期間2026年7月25日
回数・頻度1回、9時30分〜15時30分
場所・実施方法高知コア研究所・高知県南国市と周辺見学地
移動・保護者の付き添い会場までの移動は保護者・参加者の責任。
定員16
参加者の決め方先着順

これは参加中の活動です。申込時に提出するものとは区別しています。申し込んだ方全員が参加できるとは限りません。

申込に必要なもの

  • 公式要項の機関窓口へ申込

参加・申込の条件

対象
小5・6と中学生、16人。
申込時の提出物
公式要項の機関窓口へ申込
締切
2026-07-17
地域
高知コア研究所・高知県南国市と周辺見学地での受講。居住地域の限定は要項に記載なし。
応募経路
公式要項をご確認ください
費用
参加費・材料費・送料は公式要項でご確認ください

応募前に確かめること

情報の確認日:2026-10-01。応募資格の適合・主催者の受付・入賞を保証するものではありません。

お子さんに合う応募先を探す

学年、興味、つくりたいものから、候補と合う理由を一緒に確認できます。

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