2026 / この年度は終了
考古学のなかの科学~同位体考古学から分かる歴史とものづくりを学ぶ~
遺跡や出土品を見学し、科学分析で昔の暮らしを調べる方法を体験する。
主催者の情報を確認しています。応募前に最新の公式要項をご覧ください。 この年度の募集は終了しています。次回の開催予定は公式サイトでご確認ください。
参加すると、何をする?
- 遺跡見学
- 同位体模型と分析前処理
- 鹿角・貝のものづくり
活動内容を公式発表から整理しています。
期間2026年9月5日
回数・頻度1日、9時30分〜17時
場所・実施方法広島大学東広島キャンパス
移動・保護者の付き添い会場までの移動は保護者・参加者の責任。
定員18
参加者の決め方先着順
これは参加中の活動です。申込時に提出するものとは区別しています。申し込んだ方全員が参加できるとは限りません。
申込に必要なもの
- 公式要項の博物館窓口へ申込
- 実施約10日前の確認メールへ返信
参加・申込の条件
- 対象
- 小5・6と中高生。先着18人。
- 申込時の提出物
- 公式要項の博物館窓口へ申込 / 実施約10日前の確認メールへ返信
- 締切
- 2026-08-20
- 地域
- 広島大学東広島キャンパスでの受講。居住地域の限定は要項に記載なし。
- 応募経路
- 公式要項をご確認ください
- 費用
- 参加費・材料費・送料は公式要項でご確認ください
応募前に確かめること
- 屋外を歩くため帽子等と歩きやすい靴。昼食アレルギーは事前連絡。
情報の確認日:2026-10-01。応募資格の適合・主催者の受付・入賞を保証するものではありません。
お子さんに合う応募先を探す
学年、興味、つくりたいものから、候補と合う理由を一緒に確認できます。
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